旅は人生なり
現地ブログ
2010.12.28 モルディブ/コンラッド[イターウェディング]
コンラッドでは3会場でウェディングを承っています。
今回は世界に一つだけの水中レストラン「イター」でのウェディングをご紹介します。
2010.12.28 モルディブ/コンラッド[コンラッドのクリスマス]
2010.12.24 モルディブ/ビーチハウス[マリンバイオロジスト]
今回はビーチハウスのマリンバイオロジストにスポットを当ててみたいと思います。
2010.12.24 モルディブ/ヒルトン イルフシ「クリスマスの準備」
イルフシではクリスマスの飾り付けが始まりました。各施設ではクリスマスツリーを飾ります。
去年は色々なオーナメントで飾りましたが今年はリボンで飾りつけ。レセプションには青いリボン。Iru Restaurantには白いリボン。Water's Edgeには赤いリボンと、場所によって色が変わります。
2010.12.21 モルディブ/ビーチハウス[オーシャンヴィラ]
2010年3月、ビーチハウス・アット・マナファルはウォルドルフ アストリアコレクションへリブランドしましたが、新ブランドの方向性をよく表しているのはオーシャンヴィラといわれています。
2010.12.20 モルディブ/ヒルトン・イルフシ[ダイビングしてきました]
先日久し振りにダイバーのお客様がお越しになり、一緒にボートトリップに参加してきました。
午前ボートトリップは9:00~で2本。午後は15:30~の1本で、今回は午前のボートトリップに参加してきました。
2010.12.17 モルディブ/ビーチハウス[レクリエーションエリア"PLAY"]
今回はビーチハウスのレクリエーションエリア"PLAY"をご紹介いたします。
PLAYの施設は大変充実しております。お天気の悪い日や泳ぎ疲れた午後、チェックアウト後などに是非お立ち寄りください。
2010.12.17 モルディブ/ヒルトン・イルフシ[島での過ごし方]
リゾート滞在中は皆様何をしているのでしょう?
ビーチでのんびり、ハウスリーフでシュノーケリング、アクティブにテニスやビッグゲームフィッシングと色々ありますが、もしハネムーンでお越しでしたらウェディング衣装での写真撮影はいかがでしょうか。
2010.12.14 モルディブ/マーレ[日本モルディブ祭り2010]
12月9日にマーレで「日本モルディブ祭り」が開催されました。
1年に1回というこの祭りは、JOCV(青年海外協力隊)の主催で開かれ、今年で5回目を迎え、日本とモルディブの交流を発展させるとともに、モルディブ人に日本という国をより良く知ってもらおうという目的があるそうです。
↓ゆかたコーナー
2010.12.14 モルディブ/ビーチハウス[ウォータースポーツセンター]
ビーチハウスの周辺には無人島やローカル島、サンドバンクが豊富に点在しています。
今回はこの恵まれたロケーションを活かした、ウォータースポーツセンターのアクティビティーをいくつかご紹介したいと思います。
2010.12.09 モルディブ/ヒルトン・イルフシ[Spaのハイドロセラピーエリアとヨガ]
最近天気が悪く、海で遊ぶには少し肌寒い日が続いています。
モルディブは南国の楽園ですが、雨が降るといつもの心地よい風が寒く感じます。
そんな外で遊ぶには億劫な日はスパにお越しくださいませ。
2010.12.08 モルディブ/ビーチハウス[カンティネッタ]
ビーチハウスのワインセラー「ザ・セラー」のイベントについてご紹介します。
"The Cellar"ザ・セラーは重厚な雰囲気が漂う地下のワインセラーで、内部をご覧頂くだけでも一見の価値があります。今回はここで週1回(現在、毎週月曜)行われているイベント"カンティネッタ"についてご紹介したいと思います。カンティネッタのご予約は必要ございません。18:00以降、ディナーの前もしくは後などお好きな時間にお越しいただき、サラミ、生ハムなどのコールドカットやタパス、各種チーズとともにワインをお楽しみいただけます。ソムリエがおりますので、お好みのワインをアドバイスしてもらったり、ワインやチーズの知識を得ることができます。
2010.12.08 モルディブ/ビーチハウス[ビーチウェディング]
今回は先日スウェーデンからいらっしゃったカップルが ビーチでウェディングを挙げられましたので、その模様をお伝えいたします。
花嫁を乗せたバギーが ボドゥベル(音楽隊)に先導されながら、ゆっくりと会場へ向かいます。セレモニー中はマスター・オブ・セレモニー(牧師)の進行で指輪の交換、誓いのキス、証明書にサイン、乾杯、ケーキカットが行われ、結束と信頼のシンボルとしてフレンドシップバンド(何色かで編みこまれた紐)をお互いの手首に結びます。
2010.12.07 モルディブ/ヒルトン・モルディブ[タパスナイト]
12月23日から毎週木曜、地中海料理のトリオレストランでタパスナイト(17:30-19:00)が始まります。
2010.12.06 モルディブ/ビーチハウス[アートギャラリー&ティーラウンジ]
モルディブのリゾートでは唯一のアートギャラリーがあるカフェ、”アートギャラリー&ティーラウンジ”をご紹介いたします。
ここにはモルディブの工芸品や絵画が陳列され、ユニークな文化を紹介しておりますが、素敵なティータイムをお過ごし頂ける場所でもあります。現在12:00~19:00オープン、良質の紅茶とご軽食をご用意しております。紅茶のメーカーは良質な茶葉でその名を知られるシンガポールのTWG。質を保つために18度前後に設定された保冷室で保存されています。
おすすめのメニューは”Bileh Meeru Kurun Experience”(ビレー・ミール・クルンとはlocal high teaの意。むかし王がローカル島を訪れると、各家では上質なお茶でもてなしたことにちなんでこの名前がつけられました)。コールドスイーツ、スコーン、サンドイッチ、そしてモルディブのスナック”ヘディカ”がセットになっており、ビーチハウスオリジナルのティー”Kulhifenu Sai”(クリフェヌ サイ)とともにお召し上がりいただけます。(紅茶付きのセットで$18)
2010.12.06 モルディブ/ビーチハウス[スパ シロダーラ]
先日、スパでトリートメント「シロダーラ」を受けましたので、皆さまへご紹介します。
”第三の目” といわれる額の部分にオイルを垂らす”シロダーラ”はアーユルヴェーダを代表するトリートメントで、脳の深い部分に作用し頭痛の緩和、心身のストレス軽減などの効果があるといわれています。
ビーチハウスのスパ”Modun Spa”にはアーユルヴェーダ専用の部屋が2つあり、 これらの部屋には通常のマッサージ用とシロダーラ用の台が隣り合わせで備えられています。
まずトリートメントルームに通され着替えが済むと、セラピストがハーブを加えたお湯で足をマッサージしてくれます。 その後通常のマッサージ台で温めたハーブ・オイルをたっぷりと使用しながら、流れるような大きなストロークで全身をマッサージ。すっかりリラックスしたところで隣のシロダーラ用の台へ移ります。
この台には本場インドから取り寄せた木材が使われており、 関節の痛み等に効果があるのだそうです。
2010.12.01 モルディブ/ビーチハウス[ドルフィンクルーズ]
先日、「ドルフィンクルーズ」に参加してまいりました。
リゾートを出発したボートはチャネルを抜けて外洋へと向かいます。 クルーが双眼鏡で遠くの海面にイルカの気配を探しあてるとボートはそこへ近づいてゆき、手をたたいたり口笛を吹くとイルカがたちまち集まってきて船先近くを跳んだり泳いだりしてくれます。
野生の動物であるため天候や運に左右されますが、マナファル周辺はモルディブ国内でも特にイルカとの遭遇率が高いといわれています。モルディブ最北端に位置するハー・アリフ環礁の周囲には広大な外洋が広がり、インドの方面から南下してくるイルカがいるため数多く遭遇しやすいのだそうです。
2010.12.01 モルディブ/ビーチハウス[シュノーケリングエクスペリエンス]
先日、「シュノーケリングエクスペリエンス」に参加してまいりました。
ボートに乗り込む前に、ロビーにてマリンバイオロジストよりマナファル周辺で見られる魚、珊瑚の保護、 シュノーケルをする際の注意点などについてのプレゼンテーションが行われます。
この日は2箇所のシュノーケルポイントをめぐりました。 ひとつはフヴァハンドゥ島近く、もうひとつはガランドゥー島周辺、いずれもビーチハウスからはボートで25分~30分程度のところにあります。それぞれ異なる個性を持ったポイントで、フヴァハンドゥ近くは深度2~3メートル程度、ガランドゥー付近ではおよそ8~10メートルもあろうかという深さに珊瑚が広がり、より深遠な海底世界をのぞくことができます。
2010.12.01 モルディブ/ヒルトン・イルフシ[水上コテージ]
イルフシにお越しのお客様に大人気の水上コテージの中身です。
今回写真に撮ったお部屋は外ジャクジー付のホライズンウォーターヴィラです。
ウォーターヴィラは外ジャクジー以外は全て同じ作りになっています。
